
GENSEN HOLDINGS株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:川﨑 俊介)が展開する大江戸温泉物語グループは、同グループで最も豪華な「大江戸三つ星バイキング」を、2026年4月より新たに3つのホテル・宿で開始すると発表しました。
追加開催されるのは、「大江戸温泉物語 宇奈月グランドホテル」(富山県、4月1日より)、「大江戸温泉物語 かいけ」(鳥取県、4月8日より)、そして「大江戸温泉物語 三好屋」(兵庫県、4月15日より)の3施設です。
「大江戸三つ星バイキング」は、市場直送の海鮮や黒毛和牛など、海の幸から山の幸まで、食材の質と内容にこだわり、バイキングではなかなか味わえない厳選メニューを提供しています。具体的な夕食メニューには、お席で蒸したての海鮮浜蒸し(ホタテ、アワビ、サザエ、牡蠣など)や、紅ズワイガニの脚のボイル食べ放題、天然本まぐろを含む鮮度抜群のお造り・握り寿司(大ネタ)、黒毛和牛ロースの焼きすき、うなぎの蒲焼きなどが用意されています。





本バイキングは2025年より4施設で先行開催され、料理満足度において高い評価を得ています。また、2026年6月30日(火)までの期間限定で、ストロベリースイーツを多数揃えた春のフェアメニューも登場し、宿泊客に特別な食体験を提供します。



