ウェスティンホテル横浜、春の美食航海は地中海へ。新ビュッフェ開始と好評いちごビュッフェ延長

ウェスティンホテル横浜の3階インターナショナルビュッフェ〈パシフィック・テーブル〉は、2026年4月1日(水)より「春を彩る地中海ビュッフェ」を開始します。

このビュッフェでは、地産の食材をふんだんに使用し、地中海の開放的な空気感を表現した料理を提供します。ライブ感あふれるミートステーションでは国産牛リブロインのローストビーフ、春漁の桜海老を贅沢に使ったパエリア、パルミジャーノ・レッジャーノを器にした地中海レモンのクリームリゾットなどが登場します。三崎港から届く鮮魚での海鮮丼も楽しめます。ディナータイムには生パスタのプッタネスカも加わります。開催期間は4月1日(水)から5月31日(日)までです。ゴールデンウィーク期間中はキッズミールやいちごのデザートがさらに充実します。

また、1月から提供されている「恋するいちごビュッフェ」は好評につき、開催期間を4月28日(火)まで延長することが決定しました。直径1メートルのいちごボウルをはじめ、約15種類のいちごデザートを引き続きお楽しみいただけます。

さらに、2月16日(月)からは平日のディナータイム限定で、アラカルトメニューの提供も開始しました。ウェスティンホテル横浜オリジナルのEat Wellメニューから厳選された多彩な料理を、利用者の気分に合わせて自由に組み合わせて注文できるとのことです。

ウェスティンホテル横浜

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